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研究室紹介










研究室の歴史
  • 記事紹介
    2009年の『化学と工業』に掲載された西川教授の“私の自慢”はこちら
  • 1996年04月
    西川研究室立ち上げ。
  • 1998年04月
    日本原子力研究所より齋藤健一博士が助手として着任。
  • 1998年05月
    西川教授が猿橋賞を受賞。
  • 1999年02月
    ブルガリアの C. クリストフ博士が来日、6月まで研究員として滞在。
  • 2003年04月
    齋藤健一助手が理学部物理学科助手に移籍。森田剛博士が新たに西川研究室の助手として着任。分子科学研究所より片柳英樹博士が千葉大学電子光情報基盤技術研究センターの博士研究員として着任。
  • 2004年09月
    齋藤助手が広島大学光機能科学研究所へ助教授として転出。
  • 2004年10月
    片柳研究員が分子科学研究へ助手として転出。
  • 2005年04月
    研究室立ち上げ10年目。
  • 2006年04月
    森田剛助手が愛知教育大学に講師として転出。本研究室修了の新井亜沙子博士が助手として着任。東京農工大学共生科学技術研究部より向井知大博士が、千葉大学自然科学研究科より王紹蘭博士が、それぞれ博士研究員として着任。
  • 2006年11月
    アメリカ・ラトガースより城田秀明博士が助教授として着任。
  • 2008年04月
    京都大学より藤澤知績博士が博士研究員として着任。
  • 2008年11月
    西川教授が還暦を迎える。
  • 2009年04月
    向井知大研究員が慶應義塾大学に助教として転出。本研究室修了の遠藤太佳嗣博士、畠山義清博士が博士研究員として着任。
  • 2009年10月
    城田秀明准教授が分子分光学研究室を立ち上げ。
  • 2010年03月
    藤澤知績博士が米国カリフォルニア大学バークレー校に海外特別研究員として転出。
  • 2010年04月
    愛知教育大学より森田剛博士が助教として着任。

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